22日(土)に1月例会として、生産性を上げるコーチングセミナー第四弾「人間関係を良くする」が、大塚の同友会本部会議室で開催されました。
講師は当支部幹事でもあるAtrain.incの高見澤伸次氏。生涯学習開発財団認定コーチで、200人規模の企業の人材開発の責任者でもあります。
このセミナーは経営者はもちろん会員企業の幹部社員にも好評で、毎回他支部からも多数ご参加いただいています。
講義だけでなく、参加者の日常の悩みなどを講師とマンツーマンで対話したり、他の参加者から意見をもらったりといつもの例会とは少し違った進行です。
今回は「人間関係」ということで、いつも以上に発言があったように思えます。
会社の中で部下や同僚との関係、また中小企業ですので家族関係がそのまま会社の雰囲気を左右したりと、実にさまざまな発言が飛び出しました。
そうした悩みを高見澤さんが丁寧に解きほぐし、質問を投げかけることで発言者自らが考えて答えを探っていきます。
発言内容はセミナー会場の外には持ち出さないルールですので、詳しくはここに書けませんが、3時間半があっという間に感じられました。
2011-01-28
2011-01-25
『介護事業・地域一番へ躍進中』2月15日合同例会開催
東京中小企業家同友会足立支部と荒川支部の合同例会告知です
2月15日18:30より「あだち産業センター(交流室(3F)」にて
『介護事業・地域一番へ躍進中』丁寧に丹念にお互い様の心と『3つの誓い』~地域と現場を大切にした発想で元気に生活するお手伝い~と題して、わかばケアセンター北爪氏よりご報告いただきます。
詳細&参加申込は下記よりお願いします。
http://www.tokyo.doyu.jp/tokyo-doyu/common/meeting.php?meeting_id=7084
また2月1日18:30より、荒川支部幹事会を催しますので、ご参加をお願いします。
http://www.tokyo.doyu.jp/tokyo-doyu/common/meeting.php?meeting_id=7091
2月15日18:30より「あだち産業センター(交流室(3F)」にて
『介護事業・地域一番へ躍進中』丁寧に丹念にお互い様の心と『3つの誓い』~地域と現場を大切にした発想で元気に生活するお手伝い~と題して、わかばケアセンター北爪氏よりご報告いただきます。
詳細&参加申込は下記よりお願いします。
http://www.tokyo.doyu.jp/tokyo-doyu/common/meeting.php?meeting_id=7084
また2月1日18:30より、荒川支部幹事会を催しますので、ご参加をお願いします。
http://www.tokyo.doyu.jp/tokyo-doyu/common/meeting.php?meeting_id=7091
2011-01-24
忍岡中学校耐寒訓練が産経新聞東京版に
大塚支部長が右後ろの隅に写っていますね。
私の禿げ頭の顔も半分ほどとても小さくあります。(本人しかわからない)
実はこの写真は20日のモノではないのです。(17日か19日のモノ)
大塚支部長は20日は来なかったのです。
2011-01-23
蓮
起き抜けに冷めたお茶を飲みながら目をやったTVには蓮があった。
眼前の仕事は山積しているのだけれど、眼が離せない。
この先の仕事に関係するモチーフだからと、急く自分の心をなだめて、番組に集中する。
NHK教育の「新日曜美術館」。
仕事が積んでいなければ、欠かさない数少ないTVのプログラム。
今朝は日本画家・小泉淳作が描いた東大寺本坊襖絵の完成記念展示会にちなんだ企画で、
5年を要した40面の障壁画の制作過程を中心にその作品を伝えるもの。
絵自体は日本画と言う枠の中に内省的に収斂されたものだけれど、
その内省の過程が、ここまで雄々しく生々しい精神ベクトルをもって臨んでいる様は
まさにレポートとしてのこの番組でなければ
凡庸な僕には気がつかないもの。
米寿も近い老画家から紡ぎだされる、
描くという向き合い方からの世界に存在する事物へのまなざしは
示唆にあふれ、かつ深く肯けるものばかりだった。
眼前の仕事は山積しているのだけれど、眼が離せない。
この先の仕事に関係するモチーフだからと、急く自分の心をなだめて、番組に集中する。
NHK教育の「新日曜美術館」。
仕事が積んでいなければ、欠かさない数少ないTVのプログラム。
今朝は日本画家・小泉淳作が描いた東大寺本坊襖絵の完成記念展示会にちなんだ企画で、
5年を要した40面の障壁画の制作過程を中心にその作品を伝えるもの。
絵自体は日本画と言う枠の中に内省的に収斂されたものだけれど、
その内省の過程が、ここまで雄々しく生々しい精神ベクトルをもって臨んでいる様は
まさにレポートとしてのこの番組でなければ
凡庸な僕には気がつかないもの。
米寿も近い老画家から紡ぎだされる、
描くという向き合い方からの世界に存在する事物へのまなざしは
示唆にあふれ、かつ深く肯けるものばかりだった。
2011-01-22
東京中小企業家同友会 新年大賀詞交歓会~懇親会~
記念講演の川口淳一郎教授(JAXA はやぶさプロジェクトマネージャー)のお話は、感動するほどの素晴らしい内容でしたが、後ほどKさんがアップしてくれると思いますので省略。
写真は、懇親会のものです。アトラクションでベリーダンスを踊っていただいた先生を囲んで、荒川支部・足立支部の会員をパチリ。
皆さん、お酒を飲んでいることもあって楽しそうです(^-^)
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